閉じる__つーか設定が分かんないから自分で閉じて ((笑

2012/2月23日更新分
TOP画元画像の壁紙を1回ごと展示___持ってけ、ドロボー ((笑


今回の壁紙はトップとはちがいます



 tkさんに訊かれまして、きゅうきょ立ち上げマンコ(笑)。

 の再掲。

 さいしょの時の、掲示板での質問は、「こんどの更新はどんな内容ですか」ってんだけど、それ以下がつぎ。

 ――頑張って書いてます。で、いまどんなとこかってことですが、下の画像(素人さん画像のようなので、できるだけ加工しましたが、それでも分かられたらゴメンナサイ!)……これをデスクトップに貼っつけてイメージ喚起につとめてます。

 ここがちがうんです。
 まずは、文章(今回更新した『綾乃転生』第一回目の予定してたテキスト)なんだけど(とうぜん更新分とちがってます)……

[かわいいおかっぱ頭だから少女かと思ったけど……
 少年はみゆきのまえで足を開かされた。
「そら、顔をあげてお客さんに見せないか」
 そんな情況下にあって、みゆき自身が麗羅の手のひらの上だった。逃げられない籠の鳥だった。やがて、美奈代夫人とのパイプ役を務める代償に、この女の餌食にされる。そうと分かって、いや、それだからこそみゆきの被虐心は、目の前の加虐に妖しく女の部分を疼かせているのだった。
 亀頭の先に、電極針が押し込まれた。
「う、うーっ……!」
「そうよ。悲鳴を耐えるのよ」
 白衣のサド嬢たちは、全裸の少年を診察台に縛り付け、アヌスとペニスに挿入された電極に電気をながしはじめた。
「くうーっ!」
 大の字に開かれた華奢な全身が、苦痛にのけぞり、四肢の先をひきつれさせた。
「あっ」という声を、みゆきは股間の疼きとともに、一心に呑み込んだ。
 あの人との夜にさえ、こんな時のためにと耐えて、欲望に耐える訓練をしてきたのに、こんなに早く崩れるとは。自分の身体がこんなに淫らで被虐心旺盛とはと、愕然とした。
 麗羅の手が伸びてきて、股間をまさぐった。割れ目を大胆になぶりはじめた。少年の苦悶のまえに、みゆきも苦悶し、早くも麗羅の性の虜となり果てようとしていた……]

 で、これを書く時のイメージにした画像ということでいったん該当画像を貼ったんだけど、素人さん画像でまずいと思ってすぐ別のものと差し替えたんだよね。
 で、それも差し替えました。それがコレ。
 なんか、風呂屋の脱衣室みたいで(笑)妙に明るくて「収容所のポートレート写真」というわけにはいかないけど……
 つぎには雰囲気のあるのと貼り替えます。
m(_ _)m


原寸大仕様