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『マルちゃんのコラージュ』。(笑い) おーい、これは人間ではないものの一部をくっ付けたコラージュだからね と断っておきます、プロバイダさん。 |
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執刀医 うーむ。 看護婦 めずらしい症例ですね、ドクター財前。 執刀医 アンコウの口だけに今後マンコといわずアンコということにしよう。 看護婦 では財前教授の執刀により、少女のアソコ、ではないアンコを手術します。 執刀医 時計の確認を。今日も新記録を更新するんだから。 手術助手 麻酔はどうしましょう。 執刀医 麻酔は要らないだろう。かわいいから。 看護婦 それじゃみなさん、しっかり押さえてくださいよ。動くとアソコが、ではない、アンコが…… 執刀医 では、始めるよ。今日はどれだけ長くかけようかな。むひひひひ…… こうして今夜も、浪速病院地下の特別手術室では、処女膜、じゃない、少女の地獄の幕が切って落とされたのでした。 |
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そういうわけだから……(←どういうわけ?) コラージュ言い訳。 |
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| ダイヤルが大きく回され、スイッチが入れられ、凄まじい絶叫と共に、拘束された全身が一瞬跳ね上がったかに見えた。身体のそこかしこに硬直の筋が浮き出て、コードを巻かれた爪先や指の先がてんでの方向にひきつれた。 また通電して絶叫が響いた。 「どうだ、言わんか!」 泣き叫ぶ耳元に怒声が飛んだ。それに首を振って必死に…… そうして1時間後―― 「ほらね。 つらかっただろう? こんなことしたくなかったんだから、ほんとは。 ほんとは別の気持ちいいことしてあげたかったのに。 さあ、乳首はもういい。 もっと別の部分も見せて欲しいな。 さ、服を脱いで。全裸にるんだよ。生まれたばかりの身体になって、わたしに君のすべてを見せなさい」 |

| 「ほお。 きれいに痩せているね。 思ったとおりだ。 横を向いて…… こんどはうしろだ…… よーし。 気に入った。いいね。きれいだね。もっともっといろんなことしたくなったよ。 こんどはその性器に、さっきのコレをつないであげよう。 いやいや。拷問電圧はかけないよ。まだまだ壊したくないからね。壊すのはもっと先だ。2週間、3週間。君の魅力しだいでは1か月、2か月だって保たせられるだろうよ。 そうしてすこしずつ電圧を上げて、身体を電気に馴らしていくんだ。 最初はね、全身を震わせて泣き叫んでも、そのうちには別の刺激で全身を震わせ、喜悦のよだれをだらだら流すほどになるんだ。もちろん、下の口だよ。君の性器がだよ。そうして失神寸前になった子だっているんだよ。 そうやって最高で3か月と8日、わたしを愉しませてくれた子がいたなー。 その子が100日目どうなったかだって? うーん。それはまだ教えられないねー。 …………… さあ、こっちに来なさい。君の可愛いいホトをたっぷり泣かせてあげるから。 ここかい? それとも、ここかなあー。 おや、もう濡れてきたじゃないか。楽しみな子だね。少しでも長く愉しませておくれよね。早く電気を通したいが、その前に……」 |