|
|
![]() |
|
●●●追加ごと連載ですので下から上に新しくなっています |
|
|

| 嗜虐的変質教師による女子生徒への折檻が恒常的に行われていた「個別折檻部屋」――その撤廃に立ち上がった女子生徒会長の計画が、仲間の裏切りにより露見し、失敗した。 その後、学園内には粛清の嵐が吹き荒れ、正義感から署名活動を行なった少女たちまでが全員囚われの身となった。 そして…… 廃教室を急遽改造して設けられた牢獄と取調室からは、撤廃運動組織の全容解明に向け、拷問にかけられる少女たちの悲鳴が昼夜を問わず叫ばれ、校庭にまで漏れてくるのだった。 |
|
|

| 拷問倉での取り調べは、朝から昼を挟んで午後まで少女の体力の限界まで続けられる。 仕置き柱に拘束されたままで昼食を与えられる少女。それには栄養剤・精神安定剤・化膿止めなどの薬剤を混入してある。 |
|
|

| 連日、脇の下をろうそくの炎であぶられる拷問にかけられ、水ぶくれとタダレの苦痛と闘う少女。 猿轡から流れ落ちる涎でろうそくを消し、牢獄に戻されて受ける火傷のアルコール消毒に、再び絶叫して許しを請う。 |