青霧さんがまたまた新作をお寄せしてくれました。 児ポ規制の嵐のなか――いやいや、嵐は自公のコップの嵐のなか、マルガリテも負けずにがんばってます。(笑)
(下から新しくなります)
72時間の懲罰監禁の後、誘拐犯に連れて行かれた地下の「ダイニングルーム」・・・ と言っても囚われの少女達が一列に並ばされて、ミルクをかわいい舌で必死に飲んでいる。 「少し飲ませてやれ」・・・・・、白いパンティーに後ろ手錠で順番待ちの少女の前に引き据えられ床に正座させられる。 「ありがとうございます。いただきます。」 緊縛された身体を前掲させ、ミルクボールに顔を必死で近づける。少し栄養剤の添加された甘めのミルクは、長時間の監禁でヒリヒリと乾ききったわたしの喉に、天の恵みのようにしみこんでゆく。明日の全裸調教の承諾と引き替えに手に入れたわたしのささやかな夕食。
「こわいよ? 何でもゆうことききますから!? もう家へ帰してなんて言いませんからぁぁぁ、子供奴隷になりますからぁぁぁ、機械を止めてぇぇぇ」 丸太に鎖でつながれてそのまま製材機にかけられる拷問では、どんな少女でもあらゆる要求を受け入れる。この拷問の欠点は、誰もが恐怖のあまり、小便だけでなく大便を失禁するので後始末に手間取るところだ。