Sunday, Dec 13 
12月13日(日)

Last chance to send your message to worlds politicians
政治家にCO2削減メッセージを!

 

コペンハーゲンでのデモ。
仮翻訳:「排出量をカットして、木はカットしないで」。
(写真:環境情報サイトのTreeHugger/毎日会場からの写真見せます)

■ 今日のキーワード:責任の政治家へメッセージを送ること。

各国の首相、大統領などのトップリーダーたちが来週コペンハーゲンに到着。
その前に(現在)世界中のNGO(市民)、企業、少数民族、一般の政治家などなどが首相たちにとって「決めやすい協定」のためのテキストを作らないといけない。このような準備の交渉は多くの国際会議のながれだ。首相や大統領たちが到着するまでの時間への戦い!現在のこの数日間、2020年までによいCO2削減目標ができるため、声を大きく出すのが最後の最後のチャンス...

あなたも政治家にメッセージを送りましょう


■コペンハーゲン -- 昨日からのニュース

1.市民から政治家へのメッセージ

数千人の世界中からの「グローバル市民」がコペンハーゲンで「気候変動のデモ」をした。よいCO2削減の数値目標ができるため、政治家へメッセージを強い送った!
CNNで見る: PROTESTS IN COPENHAGEN for a climate deal


2.コペンハーゲンの会議場でのさまざまなデモのメッセージ

毎日、コペンハーゲンの会場やすぐ近くにはいろんなデモが行う。
上記の「木からのメッセージ」もその一つ。


3.途上国から先進国の政治家へのメッセージ

もうすでに知っていると思うが、CO2を多く出すのは先進国なのにもっともしんこくな被害を受けているのが途上国。皮肉の現状。
だからこそ、先進国が責任を取ってアフリカの気候変動の被害を直すため「GDPの5%払うべき!」という要求が現れたそうです。デンマークの新聞Politikenによると、アフリカの約50ヶ国が一緒にそういった要求を現在準備している。環境問題を起こしたことに関する責任を取る...当然のことと思うかもしれないが、今までをういった責任を取るところが少ない。だれも責任を取りたくない。日本の私たちも同じじゃない?!?日本の政府が「環境税」を提案したら、反対の声がすぐに現れたよね。

※環境税の意味
環境を壊す人や会社が壊した部分に対して責任を取る・直す(回復する)ためのお金を出す。でも環境を守るために努力する人や会社が環境税は払わなくともいい。(環境を守ればほめられるが、環境を破壊すれば罰金!それのほうが公平な税金ではないか?!)










明日のブログを楽しみに!!




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