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Monday, Dec 14
12月14日(月) |
Future Newspaper!
未来新聞、どうぞ。
世界の政治家がCO2マイナス40%を決まった日! |
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環境保護団体が作り出した「未来新聞」のカバー。
夢みたいにハッピーな政治家が新コペンハーゲン議定書を祝う!
■ 手に入った新聞は何と、未来に印刷された!
〜2009年の12月19日土曜日へようこそ!
写真を見てください。この新聞は未来に印刷された新聞のカバー・フロントページだ!
「Heads of state agree historic climate-saving deal」と書いています(仮翻訳:世界中の政治家が気候を守るため歴史的な協定を達成した。)写真には笑顔ばかりの政治家。皆が新しいコペンハーゲン議定書を祝う!
パッと見ると、普通の新聞。International Herald Tribune(ヘラルド新聞)もちゃんと書いているし...
でも、細かくを読めば大きいな違いが分かる。新聞の印刷の日にちは何と、2009年12月19日と書いている(下の写真)...それはコペンハーゲンでのCOP15温暖化に関する国際会議が終わったの次の日ですよね。
今日は12月14日のに...
新聞の中を読むと、環境に関する積極的なニュースばかり。「アマゾンの熱帯雨林の森林伐採は止めます。アマゾン保護に関する歴史的な国際協定も達成」とか「原発の多い国フランスはすべての原発をやめる」とか...しかも新聞の最後の漫画の部分も、宣伝広告も世界が祝う歴史的なコペンハーゲン議定書について。世界の政治家がCO2マイナス40%を決まった日!
この新聞は未来新聞です。環境保護団体のグリーンピースが積極的な将来をイメージしやすくなるため、数ヶ月前から世界中出したニセモノ新聞。政治家も人間、だから自分が政治家として歴史的な決断を実行すれば、どんな素晴らしい世界になるかが分かるように。
(上)日にちの注目!今日は12月14日2009年。
(真中)歴史的なCO2マイナス40%の協定を祝う首相たち!
(下)フランスは原発を辞めると発表した。
↓
新聞の中の漫画でもCOP15の結果に合わせたメッセージ。
明日のブログを楽しみに!!
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