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手抜きはしばらく続きます。

30/06/02

 ロナウジーニョは「小さなロナウド」という意味だ。江戸家猫八に対する小猫のようなものか。
 フランスの監督だったエメ・ジャケ。塩焼きにしたら旨そうな魚の様な名前だと前から思っている。
29/06/02

 ブラジルのジュニーニョ。「JUNINHO」が「純一郎」と読めてしまう。
 酒屋に、もう買えないと思っていたWiLL のbe freeの発泡酒があったので買う。ほんのり柑橘のビール(正確には発泡酒)。WiLLは、トヨタやアサヒなどの共同体ブランドだったが、思ったほど続いていない。ウィル・クリアミストもファブリースにやられたか。でも柑橘系などのフレーバーのビールって無いんだよね。店でもパナシェやシャンディ・ガフなどメニューにあるとこは少ない。新宿のビアテラス・ソルとか行けばまだ色々あるだろうが...。
28/06/02

 恵比寿へ。「」を観に行く。最終日ということもあり、混んでいた。ソーラ・バーチ主演。英国で行方不明の4人の学生の1人が帰ってきて、少しずつ証言する。穴の中にいたというが、一体そこで何があったのか。そしてどこまで事実なのか...。意外と裏のある作りで楽しめた。
 「私もしたことありますよ」「えっ?嘘?」「△△をですよ」「ああ、△△をかー。○○かと思うがな、流れ的に。ちゃんと主語を入れなさい。紛らわしいがな」とつっこむ、さんまなどのタレント。抜けているのは主語でなく目的語だ。よく耳にする。
27/06/02

 描いた漫画を雑誌社に持ち込みに行き、同時に前回持ち込んだ作品を、片山まさゆき等の知れた作家に採点して返してもらってきたNと昼過ぎに合流し、アルタ裏の康龍で少し待ってラーメンを食ってビールも飲む。その後一服がてらゲーセンに入り、右脳テストをする。右脳には自信があったが、奮わず。
 スクラッチクジを3枚買うと千円が当たる。それでまた買うと五千円が当たる。
 その後雀荘へ8時間ほど。
26/06/02

 「CMの後は○○が登場!」って...。CM明けたら、エンディング。そこで次週の予告が少し流れ、その○○が一応映ってはいる。そのパターンが近頃多くなっとる。とてもキタナイやり方だ。
 
乙葉がCDデビューというのは知っていたが、CMを初めて見た。おいおい、ジャンスマやがな。Jungle Smileの「おなじ星」のカヴァーでした。だからといってあれじゃ売れないだろう。
 なかなか治らない左足の怪我を代官山の整形外科で診てもらった。洒落た医院だ。見た目も病院らしくないが、もちろん保険は効く。診察券というのも無いみたい。ソファに掛けて、インテリアにもなる知恵の輪を手にし、「持ってたやつだ。たしかこんな感じで取れるはずなんだけど...あれ?あれ?」といじっているとすぐ呼ばれた。「ずっとほっといたんですか?」「軽い捻挫だと思ってて」「ちゃんと固定して安静にしてれば、ちょうど治りかけるような次期なんだけどね」ということで、遅ればせながらテーピングと包帯でグルグル巻き。若い女性の先生(?)が丁寧に巻いてくれた。以前の右足のとは程度は違うが、やはりじん帯らしい。
25/06/02

 同期や先輩、後輩のうちのチームの数人がテグへ。三位決定戦観に行ったようだ。ほんとはドイツ・ブラジルを希望か。というか、チケット取ったのは大会始まったころ。まさかトルコ・カンコクになるとは...。国立は韓国応援しましょう(?)と解放だったとか。ドイツのユニフォーム着てったらアカンのか。この時点で熱冷めてない人は真のファン。ドイツ応援したい人のが多いはず。というか本当に日本人が韓国応援しているのか?メディアもムリヤリだ。嘘やがな、キャスターも。好き嫌いとか言うのではなく、単にいいプレーをしてスター選手がいる国を応援するはず。共催とか二の次。イタリアに勝った直後、観客がアイーダを歌い出すおかしな国なのに。さんまもドイツのユニフォームで出演。「韓国応援しないとは...」とのつっこみがあったみたいだ。好きな国を応援するのが、なぜいけないのか。よくやった。
 みんな「今までこの大会では当たってないから」と言う理由を無理矢理付けた上で、「見たい決勝カードは、ドイツ・ブラジル」と予想をしていたし。番組の姿勢や構成のせいで、気を使わないといけなくなってる。
24/06/02

 「ゴースト・ワールド」を借りてきてまた観てしまった。おもろい映画や。「ファニーゲーム」というのも借りたがこちらは最悪。
 コンタクトを片方作り直す。またいちいち検査かよ...。保険期間は過ぎたとは言え7ヶ月前だぞ。同じので良いから...。抱き合わせの隣の眼科。他で処方箋もらってきても良いのか?
 月9は、2〜3話でも出来たような話。今日だけでも良かった(^^;) いろいろ涼のお遊びだった時期の無駄なシーン、意味ありげで結局先の無かったシーン...。優子が死んだのは、涼の父のことを(涼は昔から知ってたとも取れるように)話した琴子(森下)のせいにもなる。結局、イガワ・ケンヤ・とよた・八嶋らは意味無かった雑魚キャラで終わった。
23/06/02

 「room13」を借りて観る。フランスの短編オムニバス。1つが5分ほどの作品で13話。各話ともホテルの13号室で登場人物は2人のみ。そして必ずどちらかが死ぬ運命。そのため4分間は緊張。いくつかとても良いのがあった。フレデリック・ディーファンタル出演のもあり。楽しめた。
 群馬の日本一の高さ(その辺の施設の3倍の60mの高さ)のバンジージャンプ場で事故。ベルトが下で外れたらしい。ここは、いずれ友達と行って飛ぼうと言っているところ。バンジーの事故といえば、昔、落ちるとき抱きつかれたスタッフが一緒に落ちて死亡したというのがあった。この時の客は罪に問われなかったのだろうか。迷惑な話だ。
 コンタクト片方落とす。風呂桶の中か洗面台か...、探せず。流してもうたかな...。色々時間かけてあちこち触ったから見つかっても割れてそう。20分ほど探して諦める。
22/06/02

 「ルーヴルの怪人」観てきた。ソフィー・マルソーとディーファンタル。ソフィーは工藤静香よりラウール似。しっかりとルーヴルの館内で撮影しているのだが、全体的にどこを取ってもチープだ。CGで飛び回る魂。滑るように水平に動く怪人。なんだよこれ。
 スペインとイタリアの試合だろうと予想して、午後は有休にしてあったのだが、スペインの相手はアジアの国だ...。誤審誤審でアジアの勝ち。早いスローインのリスタートから一気にチャンスになったがポストに当たったモリエンテスのシュートは、この前のチャンピオンズリーグでのレアル、ロベルト・カルロスのスローインからのラウールのゴールを思い出す。スペインは得意か?スローインにはオフサイドはないからね。なかなか有効なプレーだ。しかし、韓国は良いね、ポルトガル・イタリア・スペイン・ドイツと戦えただけでも。
21/06/02

 先週は、室田日出男ムロタヒデオと村田英雄ムラタヒデオが死んだんやね。ニュースもよく聞き取らないと、どっちの名前を言ったかわからない。
20/06/02

 フジは元名古屋、現アーセナルの監督のベンゲル氏を招いて番組をしているが、「アーセン・ベンゲル」と言っている。「Wenger」を「ベンゲル」って言うなら、名前も「アーセン」でなく、ちゃんとフランス語読みで「アルセーヌ」と言うべき。ルパンだってアルセーヌなんだし。
 ドラマ「ビッグマネー」の中の株式ニュースのシーン、キャスターがクボケーだった。
19/06/02

 ハイ・クライムズ」を観に行く。アシュレイは綺麗やねー。モーガン・フリーマンは役の幅が狭いと言ってもいいのか?登場して、キャラの先入観が働いてしまうが、そのままであり間違いではない。試合のない日なのに劇場は空いていた。
18/06/02

 勝ち負けは別にして、見どころのないこと、日本戦。夜の韓国戦に比べ。英国メディアは、前半見せ場を作ったアレックスの交替に疑問とか。そりゃそうだ。森島も入るの遅い。メンバーの使い方が最後までヘンだ。今日は両サイドバックがダメ。
17/06/02

 Nステ。「韓国もベスト8行きましょう!」とカビラが言いながらも、イタリアの作曲家であるヴェルディの有名な曲「アイーダ」がバックに流れている。サッカー番組によく使われるとは言え、イタリア贔屓だ。わけがわからない。Nステは、大会前にも、対戦国スパイ大作戦というコーナーで、「スパイ大作戦(ミッション:インポシブル)」でなく、「007」のテーマ曲を流していて、視聴者からつっこまれていた。
16/06/02

 「ブレス・ザ・チャイルド」を借りて観る。劇場に行かなくて良かった。
15/06/02

 アディダスのCM、一次落ちした選手が多いのは誤算か。
14/06/02

 島谷ひとみのアルバムを買う。コピー防止処理がされているというCDらしい。windows再生をしたら、初めて見る専用のコントロール画面が出てきて、曲目もボタン押せば、ずらっと出てきた。しかし、買って失敗か。
 韓国、流れ読めよ。負けなさいよ...。稲本下がって小野前線で活き活き。戸田はそのうちPKとられるねぇ。休みを取っていても、日本戦を会場や家で見ずに、ロシア・ベルギー戦の会場に行っていた日本人も何万といるワケだ。レヴェルとしては上だしね。
 それにしても、日テレは中継が一番下手だ。司会陣も実況も。構成もヘンに作ったパネルも馬鹿らしい。ポルトガルの「ゴールデンジェネレーション」も繰り返しすぎ。他の言葉用意してないのか。あの韓国のゴールは福澤がいうほど高度ではない。攻撃のセルジオ・コンセイソンは守備に慣れていないため、打とうとして切り返したところで背中を向けてしまったという凡ミス。
 トゥルシエ「fievre bleu」と言っていた。「青色の熱」。トゥルシエの言葉には「physiquementフィズィクモン」「confianceコンフィヨンス」がよく出てくる。
13/06/02

 シモキタに、同級生N嬢が客演で出ている演劇を、Nと観に行く。難しいテーマながら、楽しめた。小さい劇場だ。終わると出演者は外にいた。ああいう劇場にふらっと観に行くのもいいかも知れない。一緒に行ったNは、桜井章一の店(雀荘)へ寄っていくというので、ちゃんぷる〜の1階で、トーフチャンプルー定食を食って別れる。ミニ沖縄そばも付いていてうまい。いつもは2,3階で飲むところ。1階のそば中心の食事フロアは初めて行った。当然上と同じ調理なのでおいしい。
 22時に観たい番組が3つ重ならないよう、日テレの野球をチラと見ると、読売というチームが最終回で負けていて、フルカウント。清原という選手がバッターボックスにいたので、同点にして延長にしてくれとピッチャーに祈ったら、ホームランというのを打たれ同点になったので、ガラにもなく野球というのを観て「よし」などと言ってしまった。が、よく打たせたな、とピッチャーに感謝。おかげでドラマとダウンタウンとフットボールが全て堪能できた。
12/06/02

 ナンシー関が死んでしまった。むかし、松本人志壱万円ライヴの客席で見かけたが、ごっつでかかった。くっきりと記憶に残っている。
 
ジダンの今回の来日が無くなり、次はトヨタカップか。朝からパリ市役所(hotel de Paris オテルドパリ)前のモニターで市民とともに観たかった。
11/06/02

 ロシア戦で、「ニキフォロフ」が「二木ゴルフ」と聞こえたと、先輩は言っていた。ぼくは「ソロマチン」が「反町」と聞こえた。
10/06/02

 友達のOとデパガの2人と渋谷で食事。イタメシなのに、「soho's」。近くのオープンエアの店は試合を流していた。そっちも気になる。ああいう店は渋谷だけでも今は多い。嫌いなカラオケも行く。
09/06/02

 朝は5時半起き。仕事で多摩川そばの某私立女子校へ。もんのすごく綺麗で凝ったデザインの施設だ。椅子と机も一人分で10万以上らしい。13時に終わり、普段なら職場に戻るが、なかなか行けなかった「ユトリロ展」が本日までなので、時間有休を取る。
 新宿の東郷青児美術館で「ユトリロ展」を観る。一番好きな画家だ。パリ18区の絵に満足。その後、明治通りをチャリで北上。巣鴨に向かうが、千石あたりから東へ。適当に、走ったことのない道をクネクネ行って、結局遠回り。Nと合流し、飲みに行き、その後20時半からロシア戦を観る。負けてしまった。モストヴォイは出ず。結局なんだ日本はフラット3でなく、単なる3バックに変えたのか?戦術も采配も何だか意図が分からない。戸田悪質ファウルだ。PK取れよ。イナモトオフサイドっぽい。
 「オノプコ」が一番出てきた名か?実況も言いたいのだろうか。友達と見ていたぼくも、オノプコにボールが渡ったり前線に上がってくるたび、言いたくなって「お、オノプコ」とつぶやいていた。ベスチャツニフ、あれは入れないと...。
 夜、帰ってきて近所の駅前で踏切を待っていたら、下りの小田急の車内は、青のユニフォームの連中でギッシリ。気持ち悪い。
08/06/02

 コッリーナ主審、来日していたのか。知らない人も多いだろうが、優秀審判です。CMまで出とる。イタリア戦は裁かないだろうな...。
 普段から道を聞かれやすいが、さすがこの時期だけあって、今日は新宿駅で外人に「東京行きはこのホームか」と訊かれた。家族で観に来ているようだ。英語で来た。どこの国だろう。フランス語なら「Voila」の一言で隣のホームを指せば済んだのだが、英単語が浮かばず...。ちょうど隣に入線した電車を指し「東京行きならあれよ」となんとか英語で答えるものの、もっと適切な答があっただろうと、しばらく不満が残る。
07/06/02

 「R」の付く月だけど、昼職場で牡蠣を食う。殻が入っていてブルー。美味しくないし...。
 嫌いな持ちすぎのオルテガを、しっかりアシュリー・コールが潰してくれている。イングランドはやはりミドルもダイレクトも枠に行くね。日本が出来ないプレー。毎日毎日ビール片手に試合を観る。終わると缶コーヒー。一日3試合の日も。幸せ。
06/06/02

 毎月買う雑誌の「CALCiO2002」の付録がイタリア代表のイラストのマウスパッド。しっかりスタメンの11人になっとる。頑張ったな。野球がたらたら進んだおかげで、「DTDX」と「ビッグマネー」とフットボールの3つが重ならなくてすんだ。フランスのトップにウルグアイのディフェンス、キーパーとユヴェントスが一箇所に集中していた...。しかし、イタリアリーグだらけの試合だ。
05/06/02

 札幌などの地方でしている試合。世界に放送していて、そのうえ独占的な会社である「東京電力」の看板。なんの意味があるのか?広告費の分うちらの電気代下げて欲しい。
 ドラマを見落としたOに、メールで10通に分けてあらすじを送信。HPから引用したが、大事なセリフが足らない、描写が足りないなどと思い、付け足し出すと止まらず、長いメールになった。とくに最後の涼が完三に刺されるシーンは、かなりつぶさに再現。
04/06/02

 仕事後チャリで高円寺から巣鴨へ。Nの部屋でベルギーの試合を観る。ベルギー勝たず。日本の得点時には、隣の建物から歓声。ベルギーの得点で喜ぶワシ。大歓声ではないが。フラット3やめりゃいいのに。結局ノルウェー戦と同じミスで失点。オフサイドのアピールはあとで良いから...。技のあとすぐに審判を見る田村亮子と同じ。笛が鳴るまで戦いに集中しなさい。
03/06/02

 英語も使うオランダだからか、クライファートという名をクライフェルトとか言うこともあるが、フランスのヴィルトールをウィルトルドとか言うのはとても不快だ。局で統一はしているようで、フジは「スロバキア」と表記せず、ちゃんと「スロヴァキア」。ドイツ戦はNHKは、Neuvilleをヌビルと言うが、ゲスト解説者の岡ちゃんらも「ノイヴィル」と言いかけて「ヌビル」に訂正。そういうとこも各局で統一せんとアカンやろ。
 H組の予想というか希望。◎ロシア→○ベルギー▲チュニジア△ジャポン。ナカタの元同僚のクロアチアのラパイッチは今日シュートも打っていたが、エクアドルのカヴィエデスは出てなかった。伊は、おいちゃんディ・リーヴィオも出ていて嬉しい。デルピエロ不発。しかしまだベンチに3人のFWが潜んでいる。スペイン初戦のラウールが凄かった、というかラウールらしかったのは、一旦溜めたとこでも股を抜いたとこでもなく、左足でスライディングをかわす必要な溜めを作って横に流した後の、そこからシュートまでの速さだ。打つタイミングをさらに作ろうとしたら入っていない。真骨頂ともいえる。パヌッチってローマに行ってたのか。知らんかった。
02/06/02

 後藤浩輝、GI初勝利。しまった。後藤のGI勝ちは秋までないと決め打っていた。しかし、また買い方がおかしかった。いつも人気薄を連れてくるアドマイヤコジーンは7番人気。ここから10点に流したが、取れず。というか素直に単勝を買えばオイシイ15倍。5000円なら8万になっていた...。アホやった。3着に入った自分の対抗馬との20倍のワイドすら買っていない。
 ベッカムのワンプレーごとにどよめく。普段プレミアリーグを見てないような連中が。
01/06/02

 ヤナギムシ。本日の9レースでしっかり3着。複勝で3.7倍(^ー^)
 カメルーン。エムボマ変わった技を魅せた。見せたといっても、ほぼみんな気付かなかっただろう。スローでやっとちょっと「ん?」と思う感じか。小倉が日本のリーグで復帰した直後に柱谷の兄のほうを出し抜いた例のプレーのプチヴァージョン。抜くわけでなく、センタリング前に少しDFのタイミングがずれたかなという程度の、自己満足に近いお遊びだ。
 ドイツ・サウジが8-0。アジアという大陸自体のレヴェルが低いからこんなチームも出場してしまう。サウジの選手をアップでみると結構イタリアっぽい彫りの深い人や、アフリカっぽい人とかいるのに、あのでかいく白のドイツと戦っていると、緑の小さい昆虫のように見えた。