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プールナチャンドラ講堂においてヴェーダ プルシャ サプタハ ニャーナ ヤグナの行われるあいだヴェーダ マントラの朗誦とともにヤグナ クンダにオブレーションを捧げる僧侶
画像説明
ナヴァラトリ(神聖な九夜)に聖母(エネルギーの権化ドルガ・英知の権化サラスワテイ・富の権化ラシュミの三様相をとる)を崇めることはプラシャンテイ ニラーヤムのもっとも重要な祝賀のひとつです。
  2005年10月4日の朝、ヴェーダ プルシャ バガヴァン シュリ サテイヤ サイ ババはサイ クルワント ホールに到着しつぎの九日間の聖母礼拝のための神聖なカラシャを祝福しました。マンデイールの僧侶たちはバガヴァンの祝福を受けたのちプージャを始めました。
  10月6日の朝、カラシャはマンデイールから美しく飾られた象サイギータとナダスワラムの楽師に先導されたヴェーダを唱え行列をなす僧侶たちによてプールナチャンドラ大講堂に運ばれました。
  信者と学生たちはみなプールナチャンドラ大講堂に集まりヴェーダ プルシャ サプタハ ニャーナヤグナの光景を見守りました。