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無限スポーツエキゾースト
エキマニを交換後、やっぱり定番ということで(何故やっぱり?)、交換しました。
ただ、マフラー交換は音量が大きくなるので交換にはかなり躊躇しました。(NAなので、性能が劇的に変わるわけでもないし、レブリミッターがあるので回転リミットが上がるわけでもないし)
無限のマフラーは音量が比較的静かであることと、軽量化が出来るのを理由に交換しました。
肝心の性能ですが、データを取っていないので何とも言えませんが、茂木でのラップタイムには影響していないかも知れません。
2005.11.6
本日、もろぞーさんのところに嫁ぐ事になりました。
きっと、私以上に性能を引き出していただけるでしょう!



無限 エキゾーストマニフォールド
スポーツ走行を始める直前に、ブレーキホース等と一緒に交換しました。
もともと、高速道路のランプウェイ・PA等から本線に合流する際、レッドゾーンまで引っ張り上げるときのH22Aのエンジン音が物足りなかったので、この音がもっとハッキリするようになれば、との想いで付けました。
取り付けてもらった際、油が付いていたため、シミが出来て折角のきつね色が台無しでしたので、ヨシムラの「ステンマジック」できれいにしてみましたが、きつね色は再現されず、こんな黒ずんだ色になってしまいました。

無限吸気ガイド(?)
部品単体で購入しました。(しかしながら、どうやらトルネオ用のようです....)
ただ、効果はてきめんでした。

ポテンザRE−540S
ヤフオクでインテRホイールをゲット(Sタイヤ付きで)しました。
購入後、早速茂木のフルコースを走ってみましたが、第一・第二コーナーでもスキール音さえ出さずぐいぐい加速する性能に驚きました。結局その1本の走行で終わってしまいましたが、グリップが良い分、車体・ミッション・クラッチ等に掛かる負担と、腕磨きにはならないことを考え(タイヤに頼った走りになることが懸念されるため)、今後も履くことはないでしょう。
ポテンザRE−01R
ポテンザRE−01から履き替えましたが、フィーリングはまったく違う感じがします(堅い感じ?)。
しかしながら、性能は格段にアップしています。
でも本当は、G3あたりのタイヤで走りたいのですが(でもブロックがすぐ飛んでしまうようですね)。
ポテンザ RE−01(215/45/16)とインテグラタイプR(DC2)ホイール
ヤフオクでタイヤ付き(ホイール付き?)をゲットしました。
インテRのホイールは既に持っているのですが、DNA−GP(205/50/16)を履かせていて街乗り用になっています。
インチアップを考えたのですが、値段が高いのと重量アップがネックになりそうで(yattiさん、タッキーRさん、その節はお世話になりました!)、ユーロ純正サイズよりも幅広で扁平率も高くなるので、接地面積と剛性アップを期待して購入しました。
しかしながら、幅は全く一緒(?)むしろ細い?(同じインテRに装着のDNA−GPと較べてです)
そこで、同じBSのRE−01Rと比較してみましたが、やっぱり同じ結果です!こういうものなんですかね?


両写真とも左が01R、右が01です。

手前が01R、後ろが01Rです。(サイズアップについての私の認識誤りでしょうか?)それにしてもトレッド面まで215の方が狭いとは.........
ところで肝心のインプレ(街乗り)ですが、205より小さい!ので、軽さも幸いして発進が楽になりました。そして縦方向の剛性がアップしました(乗り心地が固くなりました)。
サーキットでのインプレは5/7の日光で検証してみます。
ブレーキパッド その1
DIXCEL タイプZ
ブレーキパッド その2
デルファイ ロッキード ZA
タイプZが終わってしまったため、ローターのスリットの効果を期待して、耐熱温度が若干低いZAを購入しました。
次回の走行で、ローターを裏返しに組み替えて、対フェード性と対摩耗性のテストをやってみます。

ロッキードZAのテスト経過です。
ローターを組み換え、対摩耗性向上を狙ってみました。


対摩耗性の結果は、もう少し待ってみましょう!
肝心の性能ですが、タイプZより確実に落ちているのが分かりました。
茂木のダウンヒルでは、フワフワ感が目立ちました。(写真は茂木フルコース30分×2を走りきった状態です)
レカロ SP−G
ブリンプのベースフレームとの組み合わせです。
購入前に考えていたお尻の痛みは、長距離走行でもほとんどありません。
しかしながら、股のホールドがいまいちなようです。

足周り
NSX(NA2)キャリパー、無限スリットローター、無限スポーツサスペンション。
ローターには、クラックが入りはじめたようです。


補強系
無限ストラットタワーバー

オクヤマ リアタワーバー
取付には非常に苦労しました(特にシートバックの取付!)。

ウイングラジエータ工房(通称ヤフオクラジ)です。
純正ルックで2層構造です。
(キャップは無限です)
